ペットが毎日幸せに生きられるための音楽。新型コロナで室内にこもっている家庭が明るく幸せになるために!★犬猫のための幸せな毎日用音楽★

2020.04.19 07:41

新型コロナでが外出自粛しているご家庭が多いかと思います。そんな暗い雰囲気を明るく幸せにな気分にするための音楽です。外に出るのが怖くて散歩もままならないときに気分転換しましょう。

散歩不足のペット
退屈な毎日のペット
だらけてしまっているペット

色々とお役立てください。

なお、この音楽は、ハッピーなBGMをベースににソルフェジオ周波数956Hzを適用して作成しました。

ソルフェジオ周波数とは・・・
この周波数を聴くだけで、様々な良い効果をもたらしてくれると言われています。
具体的には、音の力でトラウマやマイナス状態から回復したりするパワーを持った特殊な周波数の事です。

ソルフェジオ周波数にはいろんな種類があります。

174ヘルツ:苦痛の軽減
285ヘルツ:多次元領域を知覚した意識の拡大と促進をする
396ヘルツ:罪・トラウマ・恐怖からの解放
417ヘルツ:マイナスな状況からの回復、変容の促進
528ヘルツ:理想への変換、奇跡、DNAの回復
639ヘルツ:人とのつながり、関係の修復
741ヘルツ:表現力の向上、問題の解決
852ヘルツ:直感力の覚醒、目覚め
963ヘルツ:高次元、宇宙意識とつながる

特にこの音源では956Hzを採用しています

956Hzはソルフェジオ周波数の中でも1番高い周波数です。頭のてっぺんと天井がつながったかのようなスピリチュアルなイメージを持ち、高次元の意識とつながることで脳が活性化するといわれています。

さらにこの音楽には、バイノーラルビートを付加して深い瞑想状態に近い脳波にいざなえるように作成しています。

バイノーラルビートは、1839年にドイツの物理学者ハインリッヒ・ヴィルヘルム・ドーヴによって発見されました。
左右の耳に別々の周波数(違う高さ)の音を聞かせると、違和感を解消しようとして、左右から聞こえる音の、差の周波数音を脳が作り出します。
この脳が作り出す、差の周波数音がバイノーラルビートです。

そしてこの音楽のバイノーラルビートは、θ(シータ)波つまり睡眠直前の深いリラックスの時に出る脳波 ( 4~7Hz )に設定してあります。

心地よい音量で流しておくことでだんだんと落ち着きてきてリラックス状態になります。

なお、この動画はリラクゼーション目的で創作したヒーリングミュージック動画です。自己責任の上ご視聴ください。

さらに、このミュージックには、人間では聞き取れず、犬と猫には聞こえる周波数域の光明真言を組み込んでいます。

光明真言は、仏教の教えを神格化した仏であり、仏法の真理そのものとされている毘盧舎那如来(びるしゃなにょらい)が更に進化した、大日如来(だいにちにょらい)のマントラです。

また、光明真言は、「最強のマントラ」と言われており、私たちの心の中に大日如來の五智の光明が満ち溢れるようにとお願いすることで、どんな暗闇からも導き出され、全ての災いを取り除いてもらえる強力な功徳があるといわれています。

可聴域について
人間:20Hz~20kHz
犬:15Hz~50kHz
猫:60Hz~65kHz

このミュージックでは、40kHzの周波数で真言を組み込んでいます。

使用動画
Music: Royalty free music from https://www.fesliyanstudios.com

Movie: http://pixabay.com/